夫じゃない・・・【人妻体験談】

深夜2時頃でしょうか、太腿の内側を舌で愛撫します。子どもも小〇生になって夫との関係もままなりません。ましてや、寝室は和室で鍵がありません。新婚のころは舅姑のことが気になって、十分な快感が得られないまま眠りについていました。言い換えれば、結婚してから何年も本エクスタシーというものを感じることなく今に至りました。どうしても、セックスは深夜になってしまうのです。川の字で2人の子どもも寝ているものですから 秘密のH体験談告白