苦手なギャル系に、怪我の手当てをしてもらったのが縁で…2

部屋に着き、一時間位リビングで四人で飲み、時計は11時を過ぎた。「ナオ、そろそろ行かないと終電間に合わないよ」時間に気付いたミユが言うと、「えぇーまだ飲むぅー」と酔っぱらったナオがダダをこねたのを見て、ナンパ師タカが動いた。「ミユ、こいつダメだわ、置いてこう、帰るんなら俺が送るよ」自然にこんな事が言えるコイツが羨ましい。「え、でもなぁナオが・・・」「いいから行きなってば!さぁハル、あんな奴ら放っと 秘密のH体験談告白