母親を彼女だと錯覚し、体内深く精液を放出した

「はい!」という声とともに、誰かが俺の背中をポンと叩いた。ハッと我に返る。俺は自宅の居間でソファに腰掛けていた。 隣に座った奈津美が、つぶらな瞳で俺を見上げてる。奈津美は高校の同級生。半年くらい前から付き合ってる。 かなり可愛くて、AKBの「たかみな」似…と俺は思ってるんだけどな。「ほら、彼女もシタがってるよ。ヤッてあげな」頭の中で誰かの声がする。抱き寄せたら、奈津美の方からキスしてきた。... 禁断の体験 エッチな告白集
妻の母親と2人だけで留守番したら…

今年のお盆に嫁の実家に行った時の話です。俺は直樹30歳、嫁は理恵25歳、義母は江美子48歳です。昨年の12月に義父の洋平が急病で他界して今年は初盆なので10日から1週間、妻の実家に行くことにしました。事件が起こったのは妻が友人と会うことになっていた13日です。俺たち夫婦は家でも全裸で抱き合って寝ていますから、妻の実家でも2階の妻のベッドで全裸で抱き合って寝ています。...

ハラハラした風呂屋のマッサージの体験談

 休みだったんで横浜のはずれにあるお風呂屋さんに行ったんです。入口をはいるとすぐにマッサージの受付があり肩が凝ってたんで、マッサージ受けようと、受付の人に聞いたら希望の時間に入れるみたいだったので頼みました。 受付にいた人から「僕が入ります」って言われ好みのタイプだったのでテンションが上がってしまいました。その日は膝上のワンピースで悪戯心が火が点いてしまい、NBNPで受けに行ってしまいました。...

先輩の美人の奥さんに握らせたらOKしてくれた

雅子は元勤めていた飲食関係の会社の先輩上司の浅田さんの奧さんで、結婚した当時は浅田さんが33才、雅子は22才。ちなみに私は30才でした。雅子は細くスタイル抜群の美人でした。性格もサバサバして明るくみんなで飲み会をしても若いのに年上を仕切ってその中心的存在で私は雅子に好意を持っていました…というより密かに一度抱きたいと思っていました。...

転勤された田舎は逆夜這の町だった体験談

 女癖が悪い俺はお灸をされる為、田舎町に転勤させられた。そこは男が皆出稼ぎに出て、町は老人と女と子供ばかり町に着いたら、コンビニがない!所によっては、携帯の電波が圏外に・・ 役場の職員さんに、家を案内される。それも、一軒家家に荷物を入れて居ると、どこで聞いて来たのか、人妻風の女が手伝いに来てくれた。道具と言ってもわずかな家具と衣類だけ。俺のタイプの女性が、食べ物の差し入れてくれた。...

私のエッチして挿入された初体験の告白

 26歳のOLです。いつもこっそり拝見してます。私がまだ高校生のときのことなんですが、はじめて告白します。私は中学のときから仲がいい友達(知佳)がいます。 家が近所だったこともあって、お互いの家に泊まって一緒にお風呂とか入ったりする仲でした。お互いに恋愛とかもなく、ずっと一緒に遊んでました。でも高校2年の時に知佳はバイトし始めて、家は親がうるさかったからバイトもしなくてずっと勉強ばかりしていました。...