母親を彼女だと錯覚し、体内深く精液を放出した

「はい!」という声とともに、誰かが俺の背中をポンと叩いた。ハッと我に返る。俺は自宅の居間でソファに腰掛けていた。 隣に座った奈津美が、つぶらな瞳で俺を見上げてる。奈津美は高校の同級生。半年くらい前から付き合ってる。 かなり可愛くて、AKBの「たかみな」似…と俺は思ってるんだけどな。「ほら、彼女もシタがってるよ。ヤッてあげな」頭の中で誰かの声がする。抱き寄せたら、奈津美の方からキスしてきた。... 禁断の体験 エッチな告白集