保険勧誘のエロおばちゃんによる枕営業

いつも職場の休憩室に来る保険勧誘員のおばちゃんが、生命保険の更新を執拗にすすめる。決算期まじかだそうで必死の思いが伝わる。周囲の雑音にまぎれて「お願い、その代わりごちそう奢るから」と小声でいう。小料理屋の個室で向い合せに座りあまり飲めないビールで早顔がほてる。おばちゃんは相当いけると見え、もう2杯目だ。母より年上だが、ふくよかな姿態はまだ五十代か。テーブルの下の掘り炬燵の中で時々足が触れる。「彼女 秘密のH体験談告白