仕事一本でアラフォー処女になっていた私 2

唾液にまみれた肌の上に汗が浮き出てくるころ、達也から仰向けになるように指示された。達也は、私の足をぐいっと開かせて、指先で私の股間を弄ってから自分のアレをあてがった。「力を抜いてリラックスね」ゆっくりと、アレが私の中に埋まっていた。「あっ、あっ」思わず力が入って目を瞑った。異物が入ってくるのを感じた、メリメリって音がするかのようだった。ゆっくりだが、確実に、私の中に入ってきた。痛い、痛いよ。達也の 秘密のH体験談告白