嫉妬と興奮に体が焼けつくようだった、初めてのスワッピング体験談

「旦那さん、入れていいですか?」ご主人が妻の口からチンポを抜きながら言った。チンポは唾糸を引きながら妻の口から離れた。それは青筋を浮かべテカテカと光りながら天を向いて脈打っていた。まさに雄の性器であった。ご主人は妻の足元に回り、足をM字型に開いた。恥毛は濡れて陰唇にへばり付いていた。天を向くチンポを片手で押し下げながら、亀頭で割れ目を2度3度となぞった。ぱっくりと口を開いた妻のまんこ・・・。亀頭だ 秘密のH体験談告白