10/14)セフレと頼れるお姉さんとの関係を断ち切れずに…純粋な本命彼女との恋の行方

9/14)セフレと頼れるお姉さんとの関係を断ち切れずに…純粋な本命彼女との恋の行方の続き ミサネェがベッドに戻り有線をつける。明かりを暗く落とし… 「シンちゃん、お風呂が入るまでラブラブしよう」そう言うとミサネェは僕を抱き寄せた。 「どうせお風呂に入るんだから…」ミサネェは僕のシャツのボタンをはだけた。 ミサネェは器用に僕のシャツを脱がせると…僕に俯せになるようにと言う…。 従う…僕。 ミサネェは僕の肩甲骨のあたりに舌を這わせる。!?これは反則!そう思ったが…ミサネェは僕の首筋から背中にかけて執拗に舐め回してきた。 「お尻を突出してごらん…」僕はミサネェに従うしかなかった。 ミサネェの両手が僕の身体のアチコチを撫でる。 「恥ずかしいです」 「エリカちゃんにもこんな事してるんでしょ?」 僕は首を横に振った…。 「エリカちゃんは帰国子女だから、向こうではハジケてたかもね」 エリカの事を言われる […]この 10/14)セフレと頼れるお姉さんとの関係を断ち切れずに…純粋な本命彼女との恋の行方 は みんなのエッチ体験 に掲載されています。 みんなのエッチ体験