派手な顔立ちなのに意外にも処女だった後輩と… 2

俺は雅美の間に入ると、両腕を付き腰を沈めようとした。...が、うまく入らない。「そこじゃない、もうちょと下、...と思う。」雅美がそう教えてくれた。意外と下なんだなぁ。ちょっと下を狙って腰を下ろした、...が、するっと雅美の下にすべる。「ちょっと待って。」これは、見ながら入れたほうがわかりやすそう。雅美の膝の間に座ると、片手で自分のを持って、さっき見つけた雅美のあそこに少し当ててみた。「あ、あたってるよ。 秘密のH体験談告白