- タックル姫 1
- 彼氏から喘ぎ声が聞きたくて…
彼氏から喘ぎ声が聞きたくて責めてる・・。 やりかたっていつも同じじゃないんだけれど、とりあえず昨日した事。 ベッドの上の方の柵に彼の両手を伊達締め(着物好きなので紐類は多数所持)で軽くでも自分ではほどけない様に縛る。 おでこからまぶた、そして顔全体にキスして、彼の目を見ながら彼の唇を軽く噛んだり舐めたりして、いきなり唇を合わせて舌を伸ばして彼の舌を吸い込む。 この時に片手は頭を抱えて右手で服を全部はだ
秘密のH体験談告白
- タックル姫 5
(代名戦争)はじめに。なんか米欄とか見ると、トモのファンがいるみたいなので、ちょっとだけ。トモはアダ名。本名は全然違う。きっと「ともこ」とか「ともみ」だと、みんな思ってると思う。トモと初めて会った時は、彼女は小6で、普通に同級生からずっと、トモって呼ばれてた。オレもそう思ってた。一人一人の名前を覚えるため、担任の先生から名簿のコピーをもらう。もちろん、フリ仮名をつけてもらう。いつも「トモ」って呼ば
秘密のH体験談告白
- 淫乱変態彼女はたまらん
大学の時から付き合って2年になる1コ年下の彼女がいます。付き合い始めてから1年くらいはどこにでもいるカップルでした。しかし、僕が社会人になってから、飲みに行く回数が増え、どちらも親と同居してたので、エッチしようにもラブホに行かないとできません。ある日飲みに行った時、彼女(悠里(ゆうり))がエロイ話をやたら話してくるのです。悠里は20歳から社会人なのですが、とにかく下ネタ連発で、何かがおかしかった。
秘密のH体験談告白
- 彼女に頼み込んでアナルセックスさせてもらった
俺も彼女に頼み込んで、アナルセックスさせて貰った。彼女とはすでに付き合って5年とかになるけど、最初の頃は普通のセックスしかしてなかった。まぁ、彼女は付き合うのが初めてだったし、そこまで性的なものに興味もなかったみたいだったし。ただ俺は性的嗜好が元々腐ってたから、最初からそういうことをしたいとは思ってた。元々女性が恥ずかしがっている姿を見るのがとても興奮するタイプの人間だったんで、付き合った最初の頃
秘密のH体験談告白
- GWの高速渋滞で、彼氏の隣で携帯トイレで用を足すハメに…
今年のゴールデンウィークは、彼氏と2人、車でおでかけ。ある程度の渋滞は覚悟していたものの、暑さのため水分を摂りすぎた私は、渋滞に巻き込まれた車の中で尿意を催してしまった。「なんかお手洗いに行きたくなっちゃった…」と呟く私に、「ほら、ジュースばかり飲んでるから…」と呆れる彼。「そんな事言ったって、しょうがないじゃん…」と私が口を尖らせると、彼は笑いながら「いざとなったらあるから」とダッシュボードを指差し
秘密のH体験談告白
- 彼女との初エッチを彼女の母親に見つかって…2【初体験】
2回目(初フェラ)のHの時の話をします。その前に、俺とFについてですが、二人ともお互い以外の異性とはあまり話さないです。Fは割りとおとなしめです。Fの顔は、大塚愛に似ていて、髪はセミロングで黒。体型はやせてはいないけど、太ってもいない。最近のドラマでの表現を使わせてもらうと、古きよき時代の女?って感じ最近の女子高生っぽさはない。俺はごく普通の高校生ですね。二回目のHは、俺の家で。あの日以来、俺の両
秘密のH体験談告白
- かかわる人間を不幸に陥れる粘着ストーカー女の話
自業自得だと言われそうな修羅場。俺…あるスポーツサークルの三年(当時)A子…同サークルの二年。かわいいB男…A子の彼氏。途中からサークル辞めるC子…サークルの女子メンの中心人物。俺とは仲いい当時みんな大学生。そのサークルは当時かなり人気あったスポーツで、地元の3大学(同レベル)複合でできたサークルだった。中でも一際かわいくて男子人気高かったのがA子。色白でかわいくておっとりしてて、お嬢様っぽくて内気で
秘密のH体験談告白
- うちのカミさんとの結婚のキッカケになった体験談
高校時代。とある事情により、といってもぶっちゃけ大学受験だった訳だが、山口県に住んでいた俺は東京に行くことになった。東京滞在は二泊三日の予定で、以前実家の左隣に住んでいたが東京に引っ越してしまった牧田(仮名)のおじさんおばさんが俺を泊めてくれることになっていた。牧田のおじさんおばさんに会えるってことで受験の心配も軽減してたな。いよいよ東京へ行く前日の夜、うちのかーちゃんに「あ、そうそう、牧田さんか
秘密のH体験談告白
- 初めての彼女とヤリチン野郎 3
15分も経たない内にインターホンが鳴り響いた。俺がいる脱衣所は階段の下にあったため、脱衣所の引き戸を開けて玄関を覗くことができたが、顔を出すにはリスクが高くて引き戸を開けるだけにした。香苗がすぐに階段を下りてきて、「どうぞー」と言った。「お邪魔しまっす」という男の声が聞こえ、俺は確信した。その声は間違いなく、根岸である。香苗は「もーう、突然で大変だったんだからねー」と言って根岸と一緒に階段を上がっ
秘密のH体験談告白
- 俺の彼女想い
今日は2人とも学校なくて何週間かぶりのデート!!!!!!もう、超テンション上がる!!!自慢やけど俺の彼女、めっちゃ甘えんぼさんで俺にはもったいないくらい可愛いんや。そんな彼女と近くの駅で待ち合わせ。っちゅう訳や。それにしても遅すぎる(怒)んもう!!可愛いから2時間の遅刻まで許しちゃうんだけどね・・・・来たらまず、ギューッてしてほっぺにチュウしてその後、俺ん家まで連れて行こうっと♪♪「何、百面相してんの
秘密のH体験談告白
- まだ一緒だった頃の思い出【人妻体験談】
夏の終わりの涼しさが肌寒くも感じる明け方。彼の部屋の扉から寝ている彼を見た。部屋のなかは窓からの光が入り青く明るかった。彼は熟睡していた。そっと忍び込んで横に寝てキスをした。ぷくっと柔らかい唇を私の唇で挟むみたいにやさしくキスして・・・しばらくして彼は気がついて「んんん・・どうしたの?びっくりした・・・」拒否されるのが怖かったので少し安心した。「したい・・して・・・いや?」耳元で甘く囁くように聞い
秘密のH体験談告白
- Hの相性が良かった彼女とのセックス体験談
彼女とは2年ほど付き合いました。関連会社に勤めていたこともあったんですが、彼女のほうの会社が倒産することになり、相談に乗っているうちに親しくなったのです。自分は妻子持ち、彼女はバツイチ子持ち。当然最初は普通に接していたのですが、メールや直接あって話をするうちに互いが興味をもっていることがわかり、深い関係になってしまったのです。その後、自分は離婚して彼女との生活を考えるようになり、彼女も自分の親に紹
秘密のH体験談告白
タックル姫 1
オレは、カメラマンをしている。ある小学校の卒業アルバムを担当している。5年やっている。少人数のせいで、一人一人の名前を覚えることが出来る。 特別な女の子がいた。1年目の娘。名前はトモ。リーダー格の女の子だけど、特別カワイイわけではない。でも、全然悪くはなかった。明るい性格でみんなからも好かれてた。オレとは何か遠い親戚だったみたいで、何かといろいろ付きまとってきた。その時は、アルバムの仕事ははじめ 秘密のH体験談告白
- タックル姫 1
