えっちな上司2

シャワーを浴びようと思い、お風呂場に案内してもらうことにした。 京子が立ち上がり、俺の前を数歩歩いたところで、俺は後ろから抱きつき、胸をわしづかみにした。 「ちょ、えっ、待って……」と言いながら、本気で嫌がってる様子は全然ない。 こっちを向かせ、ディープキス。さっきまで食べてた酒の肴の味がかすかにした。 京子の舌は逃げることもなく、俺にされるがままだった。 その後、京子の手を俺の股間に導く。俺の手を離し 大人のえっちな体験談&告白