美熟女4

最終列車まで後1時間少しありました。さっきまであんなことをしていたにもかかわらず、 なんとなく気まずい空気が流れ、片付けられた部屋で沈黙が続きました。 母親は急に思い出したように「先にお会計してくるね」と言って部屋を出て行きました。 しばらくして戻ってきた母親は、部屋の扉の隙間からこっちに手招きしていました。 「なんですか?」と尋ねると「相談があるんだけどいいかな・・・?」と言いました。俺は「お金が足 大人のえっちな体験談&告白