彼女の家に泊まりに行ったら弟とやってるところを目撃した 2

シャワーを浴びたんでしょうね。それからしばらくして戻ってきたミホは、何も言わずに布団の中に入ってきました。そして俺に抱き付いてきて、そのまま静かに寝息を立て始めました。俺には長いようで短い感覚でしたが、かなりの時間は経過してたんでしょうね。そんなすぐに寝付くわけないし。結局そのまま寝る事が出来ず、俺は具合が悪いと言って朝帰りました。ミホは心配して駅まで送ってくれましたが、まともに顔を見れない自分が 秘密のH体験談告白