鬼姫 3

気がつくと彼女は全身を真っ赤に染め、ぽたぽたと大粒の汗を滴らせ、伏せられた左右の瞼からは涙が溢れていましたが、 しかしそれでもなお俺から唇を離そうとせず、腰の動きを止めようとしませんでした。 それは俺のために尽くしているというより、彼女にとって2年ぶりというセックスを心から味わい尽くし楽しんでいるようでした。 鬼姫様はそれからも俺と唇を重ねたまま、何度も何度も果て続けながら、なおも腰の動きを止めず俺の 秘密のH体験談告白