サークルの憧れの先輩とのエッチ体験談 2

しばらく揉んだあと、チラッと佑香さんの顔を見ました。佑香さんは僕とは目を合わせず、ちょっと曇った表情で、前を見ていました。一瞬、我にかえり、揉んでいた手を止め、また佑香さんの背中にまわして、抱きつきました。何かを言って、この時間が終わってしまうのは嫌だったので、顔は胸にうずめたまま、佑香さんを抱きしめました。すると、佑香さんは、一旦、僕の頭を抱え、ぎゅーっと胸を顔に押し付けてきました。「体冷えちゃ 秘密のH体験談告白