女友達にしてもらった手コキの思い出

20歳くらいの頃、 同じ遊び仲間のグループがあって、そこに2つ下の人懐っこい女の子の友達がいた。彼女は無邪気でいつも甘えてくる妹みたいな存在。ある日、彼女は学校が春休みだからずっと家でヒマをもてあましてると言った。家も近くだったから、電話をいれてみた。「もしもし、」「あー○○(オレの名)連絡くれたの?うれしい」受話器のむこうからはしゃぐ声「うん。今なにしてる?」「うーんお食事してる」「一人なの?」「いま 秘密のH体験談告白