子供の前で不倫する母親 2【人妻体験談】

高木 「フッ、じゃあなんだ、これはあの富田社長のガキって訳か?」智恵 「ぇ・・・えぇ・・・そうです・・・。」高木 「へぇ、なるほどねぇ。」高木は口の端を吊り上げながら、大きな手で母親に抱きついて離れない康介の頭を撫でた。高木 「フッ、いいなぁ君は。将来トミタグループの社長を継げるんだもんなぁ、羨ましいよ。」康介はそう言われてもなんの事だかさっぱり分からないといった様子で高木を見上げる。康介 「・・ 秘密のH体験談告白