喘ぎ声を押し殺すと興奮する体質になった話☆圭吾君編

4年生になった私は元気がなかったナオ君がお家の事情で遠くに引っ越してしまったからだその頃には母も働きに出ていたので、一人で過ごす時間が増えて寂しかったたまに圭吾君が遊びにきてくれた取り巻きを連れてる時の圭吾君は立派なDQNだったけど、二人っきりの時は寡黙になるから面白かった私 「静かな圭吾君のほうがいいよ」圭吾「俺だって色々あんだよ」二人の時ならからかっても穏やかに相手してくれた取り巻きの前だったら、 大人のえっちな体験談&告白