男のエゴ 2【社内不倫体験談】

平穏とはいかないまでも、普通の生活に戻りつつある日、職場で仕事上のトラブルがあり残業する事になりました。 あれから遅くなる時は必ず事情を連絡するようにしていた俺は妻に連絡。 定時から2時間後、職場を出て駐車場に向かう俺の前を歩くのは彼女でした。 数メートル先を歩く彼女は俺の存在に気が付いていませんでした。 歩く足を速め、そっと彼女に近付き「お疲れ!」声をかけると彼女は「キャッ」と声をあげ俺を見ると頬を 秘密のH体験談告白