妻を他人に抱かせた結果…4【寝取られ体験談】

水っぽい放屁のような音が鳴り、股間から白く濁った体液が零れ出す。「じゃあ二回戦目いきましょうか。いいですよね、キジマさん」友一は咄嗟のことに、半ば反射的に首を縦に振ってしまった。妻が雌になる姿を、今までに見たことのない姿を、もっと見たいと、心の片隅で思っていたのが表に出てしまったのかもしれない。その体液を滴らせる部分がゆっくりと動いていき、体液に塗れて光りながら猛る黒々とした肉の棒の先に触れた。あ 秘密のH体験談告白