相性ピッタリでチョー快感 3【エロ体験談】

涼子「あぁぁん。なんでそんなところに届くのぉぉ。。」俺は、無言で舌を回し、右手の人差し指でクリトリスを、左手の人差し指で尻の穴を撫でると、涼子が異常なまでな喘ぎ声をあげた。涼子「あぁぁぁぁん。あぁぁぁぁん。うぅん」まるで堰を切ったように喘ぎ声が部屋中に響き渡る。ちょっとあまりに大きいのでご近所さんに聞こえないか不安になったが、鉄筋だし、両隣さんも同じ事してるだろう(両隣ともカップル同棲してるのは既 秘密のH体験談告白