長身スレンダー美人な妻の妹を盗撮する俺 3【エロ体験談】

時計が9時半を指す頃、沙耶はリビングのテーブルに伏していた。俺は確認のため、髪に鼻を寄せる。匂いは妻と違う。沙耶の匂い。そうとしか呼べないものだ。「バツグンだな、沙耶」敢えて沙耶に尋ねる。しかし彼女は夢の底。寝息を立てている。俺は人殺しの気分で彼女を二階に運んだ。睡眠剤の適量を入れた。効果は約二時間。まだまだ時間はある。「楽しもうか、沙耶。準備はバッチリさ」俺はゆっくり沙耶の身体に手を伸ばす。布団 秘密のH体験談告白