妻がまだ独身のとき、職場の50過ぎのバツイチ男の太マラを…2

左のガラス戸には、完全に開き直って、30㎝近くに顔を寄せ、食いつくようにそして、匂いも嗅ぐように尻を見つめる久保が写しだされていた。座っている、久保の右手がジャージの中で上下している。(うそっ!オナニーしてるの?自分でしてるの?・・・す、すごい、すごい!)・・・2分、・・3分、「おっ・・・おー」と静かに唸るような声。ジャージの中に放出したようだ。愛液が垂れはじめ、この場の収拾のつかない雰囲気を救う 秘密のH体験談告白