マーガリンを塗った近所のオヤジのチンポを受け入れる母

俺が厨三の頃、同じ地区に住む少しやばそうなおやじが俺の母親に目をつけていた。 そいつの素性は未だにはっきりとは知らないのだが、当時は確かちょっとボロい 一軒家に一人暮らしをしていて、画家だとか小説家だとかという噂だった。 … "マーガリンを塗った近所のオヤジのチンポを受け入れる母" の続きを読む エッチトーク体験談