夫に罪悪感を覚えながら、上司の鬼のように固いものでイキました

四十二歳の私は今、夫の隠れて半年前から四十六歳の直属の課長さんの愛を受けています。今日も私は課長さんに抱かれ、男の愛を一心に受けながら午後四時には何もなかったように帰宅していました。午後六時頃、夫が帰ってきましたが、その時、私は夫の顔がまともに見られませんでした。夫を裏切った罪悪感に胸が苦しかったのですが、私は努めて平静を保っていました。... 禁断の体験 エッチな告白集