牛丼ではなく男身寄りに尽きるエロの姉妹丼

 オレが服屋で働いてた時に常連だった女の子、まぁ仮称で美保としましょう。当時は彼氏とよく来ていたのですがある日1人で現われました。「あれ?彼はどうしたの?」と聞くと「別れた」と笑いながら美保は言います。 まぁその愚痴を聞いてあげてたんだけど、なんせこっちは仕事中だったから店終わってから聞いてあげることにした。約束通りにその夜、ご飯を食べに行きました。美保は最初からオレと寝るつもりだったらしくホテル Hな告白や体験談ブログ