診察中にボッキしてしまい、困っていたら看護婦さんが抜いてくれた

究極に恥ずかしかった体験を書きます。 当時僕は中学2年生で、オナニーも覚えて毎日のようにしていました。 ある日、いつものようにオナニーしていると、亀頭のカリの部分に小さなプツプツがたくさんできていることに気づきました。性病というものはどんな病気か知らなかったけど、自分が性病になったんだと思って恐くなり、病院へ行くことを決めました。... 禁断の体験 エッチな告白集