酔いつぶれた女子社員をアパートまで送ったら…

冬の寒い時期だった。膝下まで雪が積もっていた。夜半、新年会が終わって、会場差し回しの送迎バスを降りようとしたら、まだ酔いつぶれた同僚がシートにうずくまっている。「おい、山下さん!」声をかけたが、反応がない。完全に酔っぱらっている。「どうしますか、自宅までお送りしますよ」運転手の言葉に甘え、酔いつぶれた同僚のアパートの近くまでバスに乗せてもらった。... 禁断の体験 エッチな告白集