エッチまでしてくれる面倒見のいい熟女は、母の友人だった

大学進学してから、1人暮らしを始めた頃の事。まだ友達もさほどいないのし、サークルも決まっていなかったのに、いきなりドアのチャイムが鳴って、驚かされた。一応、ドアの小さな窓から覗くと、小奇麗な熟女が玄関の前に立っていて、スーパーの袋に入れた何かを持っていた。どちら様ですかと聞くと「お母さんの友人…」と言う返事…... 禁断の体験 エッチな告白集