姉貴は「さ。次行こうね」といつものマイペースで、隣の陳列棚の方へ歩いて行きました。ノロノロとした歩調で歩く姉貴の後ろにくっついて行くと、奥の売り場まで辿り着いた時に姉貴の足が止まりました。 なぜか半笑いの顔で振り返った姉貴は、小さな身振りで奥の売り場を指さして「ちょっと!」と俺に言いました。 指をさす方向を見ると、そこはアダルトグッズが置いてあるコーナーでした。 そこは明らかに一区画だけ隔離されていて、妖しいオーラが出ています。一瞬たじろいた俺は、「誰かに見られたらマズイよ」と姉貴に言いました。 姉貴は「今なら平気だよ。早く早く。」と、先に行けと言わんばかりに俺のケツをパンパンと叩きます。 姉貴の勢いに気押されした俺は、そそくさとアダルトコーナーの入口をくぐりました。 その一角は10畳程のスペースで、陳列されていた物はどれも初めて目にする様なものばかりでした。 自分達以外に誰 […]The post 姉とコスプレでエッチ体験 appeared first on エッチトーク体験談. エッチトーク体験談
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