骨折で入院した時看護婦さんとのガチなH体験

夜も深まり12時を過ぎたころAが車椅子を持って現れ、「夜のお散歩に行きましょう」と言って俺を部屋から連れ出した!着いた先はみんなの部屋から離れた空き室だった。部屋に入りベッドに俺を移すとA美は「ココなら思う存分抜けるでしょ?」と言いながら俺のズボンをおろしはじめた。「エロ本は?」と俺が聞くと「あたしじゃダメ?」と言いながらフェラチオを始めた。A美のフェラがあまりにも気持ちいいのと溜まっているせいですぐに射精感に襲われ、「ごめん、もう出そう」と言うと「口にいっぱい出していいよ」と言ってくれたのでそのまま口内発射してしまった。A美は俺の精液を飲み干すと、「私のも舐めて」と言ってショーツを脱ぎ俺の顔にまたがったのだ!A美のオマンコはすでに濡れていて俺が舐め始めると「あんっ、気持ちいい!」と言いながらまた俺のチンポを咥え始めたのだ。しばらくするとA美が「入れるね!」と言って俺のチンポをオマンコに押 […]The post 骨折で入院した時看護婦さんとのガチなH体験 appeared first on エッチトーク体験談. エッチトーク体験談