キモオタが初恋した顛末 1

僕は伊藤隆○、自他共に認めるキモオタです。そんな僕もプログラミング能力だけは人並み以上だったため、専門学校を卒業後すぐに小さなWEB制作会社に就職することができました。入社してすぐに入ったプロジェクトは、俗に言うデスマ状態で、毎日、帰宅するのは深夜でした。ちょうど新入社員としての緊張も和らぎ、会社と家との往復だけの生活に嫌気がさしてきた頃でした。風呂上りに、なんとなくテレビをつけたのですが、深夜の2時 秘密のH体験談告白