彼女の痴態

ある暑い日の夜中、彼女の部屋で家飲みして、たくさん飲ませたもともと酒好きの彼女なんだが、その日は俺より先にダウンしそうな気配アルコールがなくなったから近所のコンビニまで半ば無理やり連れて行きその帰り道、少し寄り道して、ちょっと休憩とばかりにすでに閉店してる店舗の駐車場で腰を下ろした睡魔限界の彼女はほどなくして熟睡モードになり、もう何をしても目が覚めないそこで俺は旧知の変態友達に連絡し、すぐ来るよう 大人のえっちな体験談&告白