妻の貸し出し 3【寝取られ体験談】

部屋を出て行ったことを装うため、鍵を開け、カチャリと扉を開閉しました。クスンクスンと妻が鼻を鳴らす音だけが聞こえていました。覗き込むと、改めて布団をかけてS君が妻を抱き寄せています。「大丈夫、もう見られてないよ」「本当?」ようやく泣き止んだようです。「やっぱり見られたくないの?」「だって・・会ったばっかりの人とこんなに・・あっ、ああっ!」愛撫は続いているようです「え~。今日は俺、旦那さんの代理のつ 秘密のH体験談告白