母と目覚めの一発でスッキリ

朝、目が覚めてリビングに向かう途中、洗濯中の母を見つけた。母は俺がいる事には気づいてない。こっそり近づいて、そっと肩に手を置くと母はビクッとして顔を俺に向ける。「おはよう。今日は早いのね」返事を返す代わりに俺は白い首筋に唇を当てる。「んっ・・・なに?」そのまま首筋に舌を這わせながら両手を母の両腕に沿って下ろしお腹へ。Tシャツ越しに感じる柔らかな感触。... 禁断の体験 エッチな告白集