- 経験人数の少ない妻を他人に抱かせて 2
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私の住む町の駅から五つ先の町にゴルフ練習場があります。時々、休みを利用して行くのですが、出張帰りに直接帰宅させてもらう事ができ、練習場に行きました。やはりウイークデーは閑散として数人の客がいるだけ…しばらく打っていると…ガチャガチャ!!…大きな音と共に、ゴルフボールが大量に転がって来たのです。見ると、白髪の男がバケツと共に倒れていました…何はともあれ、転がるボールを拾いました…【すみませーん】男もボールを拾
- 経験人数の少ない妻を他人に抱かせて 1
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狂おしい表情で、ピクピクと身体を跳ねる妻の姿態は今、思い出しても興奮の極致です。32歳になった妻、由美と結婚したのは、今から11年前…今で言う合コンで知り合い、私の一目惚れから強引とも思える電話攻勢をかけて結婚までこぎつけたのです。166cm・51キロ・バスト87cm・ウエスト61cm・ヒップ88cmすべて由美の自己申告ですが、色白の妻です。処女ではありませんでしたが、まだまだ未開発だった妻を、時間をかけて育てる楽しさに、私は
- 弟の友達とバツイチの私
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私の家は昔から弟達の溜り場だったのですが、いつものようにみんなでお酒を飲んでいて、夜も更けて雑魚寝していたら…で、結局その時は口でしちゃいました。その後何度か同じような状況になり最後までしちゃったんですけど、自分的に今まで弟のような関係だったのでかなり衝撃だったんですが、大した話ではないですかね? ゆうこ(私,仮名):29才二児の母バツ1出戻りさとし(弟の友達,仮名):28才二児の父初めて関係を持ったのは、
- 女の恨みは怖い 未亡人になった親友の奥さんと…
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2年前、親友が心筋梗塞で亡くなった。それも会社の出張中で海外だった。残された奥さん38歳と子供8歳は急に駆けつけることが出来ず、無言の帰宅だった。俺は毎月の命日に親友の仏壇に手を合わせ親子の様子を見に行っている。1周忌が過ぎた頃、奥さんが、「1周忌のとき、主人の会社の人がたくさん来てくださったのよ。そのとき耳にしたんだけれど、主人ね現地の未亡人のお宅のベッドで心臓の発作が来たみたいなの。救急車が来
- クラスメートのHカップに挟まれて射精した思い出
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もう10年くらい前の話。中学の同じクラスに巨乳の女の子がいた。名前はミユ(あくまで仮。本名書くとわかる人はわかっちゃう)としておく。とにかく何を着ても胸だけが目立つ。制服でも私服でも体操着でも。コート着ててもオッパイでかいのがわかる。ミユはそれほど性格が悪いわけでもないのに友達が少なかった。近くに来ると何となく引いてしまうというか...やっぱり胸の迫力だったのかなと思う。いじめを受けていたほどでは
- そっち系の出会い系で待ち合せたら会社の先輩が来た
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そっち系でも出会い系はある。掲示板で呼びかけて、気に入ったら応募するみたいな感じの。 俺、そこに書き込んだ。1時間くらいしたら返事が来た。その時点では先輩だとは当然気づいてない。で、気に入ったので実際に待ち合わせることにした。待ち合わせ場所は、市内のスーパー銭湯。(ちなみに、中ではいかがわしい行為は一切していない。ここ重要。)待ち合わせ時間にそこの入り口に行ったら、見覚えのある人が歩いてきた。相手は
- 人妻と誰もいない河原でエッチした体験談
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僕は40代後半、コンピュータ関連企業に勤める者です。前のことですが、ある人妻との体験をお話しします。優美は30代後半の人妻で、他社との合同プロジェクトで知り合い、一緒に組んで出歩くようになり、個人的な話もよくするようになった。旦那とは結婚してすぐに夜の夫婦生活がなくなり、旦那の帰りが遅くなり、今では名ばかりの夫婦であるとのことである。僕も妻との相性が悪く、寂しさもあり優美に惹かれていった。帰りの方
- 塾で知り合ったオッパイオンリーの女友達
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何を見てもエロく感じるような中一の時、オレには特別な友達がいた。名前は美咲、違う学区の同級生だった彼女はハッキリ言ってかなり可愛かった。オレと美咲は塾で知り合った。塾が終った後、一緒にコンビニでお喋りをしているうちに意気投合、話の内容はエロ話だった。お互いにエロいコトには興味津々の年頃、二人はすぐにアブナイ関係になった。オレの部屋は母屋から離れたプレハブ部屋、塾が休みの日、親に隠れてコッソリと美咲
- 21歳の夏 【輪姦体験】
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あれは私が21歳の夏。梅雨が明けたばかりの、うだるように蒸し暑い夜だった。バイト先からの帰り道。その日はちょっと残業になって12時を回っていた。とはいえ家までは徒歩で15分ほどだし、ずっと大通りでコンビニも並んでいるので、それまでも終バスを逃した日は歩いて帰っていた。もちろん夜中に女が一人で歩いていたら、車から声をかけられることもあったけど、無視していればすぐに走り去ってしまうので、わずらわしさは
- クールなメールの女は、実はツンデレM女だった
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俺 大阪 ♂ 31 180/72 既婚、子なし ヒゲオフトゥザジャングル浅野忠信 相手 ♀ 25歳OL 独身、彼なし 大阪 156/44 ショートカット 相手のほうからメールしてくるもメールのテンションの差にやる気感じられず不安。 「俺Sやから縛ったりするぜ?うひょひょ♪」 「やだ。」 「いよいよ今日やな。楽しみやわー。もう俺は今日という日を・・」「ふうん。」などw 相手のクールさに本当に待ち合わせに来てくれるのか心配し
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俺は雅美の間に入ると、両腕を付き腰を沈めようとした。...が、うまく入らない。「そこじゃない、もうちょと下、...と思う。」雅美がそう教えてくれた。意外と下なんだなぁ。ちょっと下を狙って腰を下ろした、...が、するっと雅美の下にすべる。「ちょっと待って。」これは、見ながら入れたほうがわかりやすそう。雅美の膝の間に座ると、片手で自分のを持って、さっき見つけた雅美のあそこに少し当ててみた。「あ、あたってるよ。
- 派手な顔立ちなのに意外にも処女だった後輩と… 1
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俺は父方の父(おじいちゃん)がアメリカ人で、ちょっと雰囲気が違うので、中学まではそれでいじめられる事が多く、コンプレックスになって、なんとなく積極的になれず彼女もできずにいた。大学2年の時、サークルの後輩に入ってきた雅美は顔立ちも派手で、黒いロングヘアが肩の下あたりまで伸びた、俺好みの明るい子だった。教養科目の取りかたとか教えているうちに親しくなり、いっしょに映画を見に行くまでになった。雅美は俺の
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幼なじみ、顔はよく言えばゴマキ。悪く言えば…ワカンネ。話はお互い17歳の頃。その頃相手の両親が離婚やら高校やめたとかでしばらく会ってなく、半年ぶりくらいに会うことに。つってもお互いメンドクサガーリなもんだから俺んちに集合した。家族は居間にいたけど気にせず俺の部屋に行って話してた。 俺はベッドに腰掛け、相手は床。名前もユカ。普通に談笑しつつ、普段余り話さない性的な話に。初体験はちょい前によく知らない男とカーセックスした
