- 駄菓子屋のお姉さんとの思い出
- 女の恨みは怖い 未亡人になった親友の奥さんと…
2年前、親友が心筋梗塞で亡くなった。それも会社の出張中で海外だった。残された奥さん38歳と子供8歳は急に駆けつけることが出来ず、無言の帰宅だった。俺は毎月の命日に親友の仏壇に手を合わせ親子の様子を見に行っている。1周忌が過ぎた頃、奥さんが、「1周忌のとき、主人の会社の人がたくさん来てくださったのよ。そのとき耳にしたんだけれど、主人ね現地の未亡人のお宅のベッドで心臓の発作が来たみたいなの。救急車が来
秘密のH体験談告白
- チンポが痛くて泌尿器科行ったら女医だった
当時俺は大学生、合コンと初めての風俗にハマったこともあり、不特定多数の女性と関係を持ってたチンポに違和感、排尿時の激痛(トイレで悲鳴あげるほど)に、ただならぬモノを感じ性病を自覚、ヤベェとは思いながらもまだ病院には行ってなかったもう無理病院行こう!と思ったきっかけは射精時に尿道が熱くて死ぬかと思ったこともげるかと思った、みんなも違和感感じたらすぐ病院行ったほうが良いよ んで泌尿器科の窓口到着、「オ
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- スキー宿の娘と中出しエッチした体験談
一人でスキーに行ったときのことです。真夜中の雪道を走っていると立ち往生している車がいたので声を掛けると、圭子(仮名)20歳フリーターと名乗る女の子が一人助けを求めてきた。聞くと実家に帰る途中スリップして雪溜まりに突っ込んだらしい。俺は牽引ロープで引っ張り出してあげその場を後にした。その日1日スキーをし、宿に入り夕飯を食べていると、なぜかそこに圭子が料理を運んでいたのだ!圭子も俺に気付いたらしく俺の所
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- 標高4500メートルのベースキャンプで…
ベースキャンプ(標高4、500m)で白人のねーちゃんと。テントから顔だけ出して、氷河見ながらバックで。酸素薄いからすげー疲れた。。数年前、とある7、000m峰に登った時のこと。そこは標高2、000mの草原地帯から氷河上4、500mのBC(ベースキャンプ)までヘリが一気に運んでくれるんで楽な反面、一気に標高が高くなるので高山病にもかかりやすいのだ。おれは当時始めての高峰登山だったので、ヘリでBC入りした日は水分をよく
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- 同じマンションの隣のK子 1
めずらしく仕事が1900という異例の早さで終わった俺は、自宅へ戻った。最寄り駅に着いた。近くの店で夕食を買おうと入ろうとしたとき、いきなり後ろから「こんばんは、Tさん」と肩を叩かれた。K子だった。髪をあげ、白いニットを着た彼女は、どこかの新妻さんという感じだった。日曜日はお互いジャージにジーンズという格好であり、妙にドキドキした。俺「こんばんは、先日はどうも…お買い物ですか?」K「今晩のね」俺「まだや
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- 種付けアルバイト 1
不妊の原因って、夫側と妻側のどちらにあることが多いんだろう?知り合いの医者に聞いたら「うーん、半々くらいじゃないの?」との回答。その時は医者のくせになんでそんな曖昧なんだよ、と思ったが、正直どちらが主な原因か断定しづらいケースも多いそうだ。医学的な問題以上に実態を分かりづらくしてるのが「夫の非協力」。ここにきてようやく男性不妊への理解が高まってきたが、意外と最近まで「不妊は女の側の問題」という風潮
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- 私の中の不謹慎な気持ち
それは25年ほど前の事でした。まだ私が準看護婦を目指していた時、(現在では看護師ですね)外来だけの個人医院に住み込みでお世話になり午前は医院のお手伝い、午後は看護学校に通わせて頂いてた時の事です。その医院には真理江ちゃんという、とても物静かで素直な小学校の6年生のお嬢さんがいました。ご両親は真理江ちゃんに大きな期待を持っていて、家業の医院の後を取ってもらいたいという期待で、可愛そうなくらいの教育ぶり
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- 嫁の兄貴夫婦との温泉旅行
今年のゴールデンウイークにオレの嫁さんと子供2人(男×2)、それに嫁さんのアニキ夫婦と子供2人(男・女)の4人で旅行に行った。道が混むので夜中にクルマを走らせて旅館に向かった。旅館に着いたのは朝の4時過ぎ。運転疲れでオレとアニキ(義理)は大浴場に入りたいと言ってみたら、24時間OKですよ。と言われ喜んでいたら子供も目を覚ましたので、結局みんなで大浴場に向かった。大浴場は男湯・女湯と当然分かれており
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- 性欲に負けてブスとやった話
では昔、性欲に負けてブスとやった話をひとつ。学生の時にデパートでバイトをしてたんだが、そのデパートに入っていたメーカーのブス社員とデパートの社員と仲良くなり、昼ごはんとか休憩時間よく一緒に過ごしてた。俺は、ちょうど付き合ってた彼女と別れたばかりでフリーで、デパート社員からメーカーブスと付き合わないかといわれていたが、他の女と付き合う気にはなれなかったので、その時は、あまり異性としては思えなかった。
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- コスプレ好きな妻
妻:麻衣30歳はアニメオタクでコスプレが趣味なんです。 家の中には多くのアニメ主人公の衣装があり、それを付けて成りきるのが好きな妻はコスプレのイベントにも出かける程です。 妻との出会いもアニメがキッカケでした。 職場に派遣されて来たのが妻で、色々話をしている内にお互いアニメが好きな事で意気投合し付き合う様になりました。 当時は、アニメ鑑賞がお互い休日の楽しみでしたが、やがて妻が衣装を作り始め、出来上がっ
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- 道を聞かれて知り合ったアメリカ人女性と
去年の11月仕事が終わり、職場を出たら直ぐに外国人が俺に話しかけてきた。年は25歳位(に見えた)金髪で背は大して高くなく(165位)顔は美人だ!というレベルではなかったがキュートな感じで、肌の色が滅茶苦茶白くて夜だったのに際立っていて驚いた。物凄い拙い日本語だったが彼女の言葉は辛うじて聞き取れた。“道を教えて下さい”そう言って地図を差し出したのだ。私は英語など出来ないが、彼女も日本語が出来そうにない
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- ぼろい木造アパートの隣に住んでいたハンパなギャル
昔の話だけど、大学3年のGW過ぎた頃、ぼろい木造の2階に住んでいた。隣には春から来た近くの専門学校生(以下A)がいた。スペックは細身、高校卒業後にありがちなハンパなギャル。午後からの授業の日の朝、玄関付近にいると外から声が聞こえてきた。Aの友達が来ていて、自分はもう学校に行くが友達はしばらく部屋にいるらしい。鍵はポストに入れていくとのこと。しばらくして、友達が帰ったあとに外のポストを見ると鍵がある。
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駄菓子屋のお姉さんとの思い出
ずっと昔の話。今はもう名前も顔も何もかも思い出せないけど…中学の頃、友達の家の近所に、おばちゃんが一人で店番してる、小さなおもちゃ屋があった。そこには駄菓子も置いてあった。 俺は友達とよく、学校の帰り道に寄り道して、その店で駄菓子を買い込み、その後に友達ん家へ行く事が多かった。たぶん中2位の頃だと思ったけど、ある日、駄菓子を買いに入ると、店員が年上のお姉さんに代わっていた。少しぽっちゃりで、胸はで 秘密のH体験談告白
- 駄菓子屋のお姉さんとの思い出
