私の中の不謹慎な気持ち

それは25年ほど前の事でした。まだ私が準看護婦を目指していた時、(現在では看護師ですね)外来だけの個人医院に住み込みでお世話になり午前は医院のお手伝い、午後は看護学校に通わせて頂いてた時の事です。その医院には真理江ちゃんという、とても物静かで素直な小学校の6年生のお嬢さんがいました。ご両親は真理江ちゃんに大きな期待を持っていて、家業の医院の後を取ってもらいたいという期待で、可愛そうなくらいの教育ぶり 秘密のH体験談告白