姉の友達の下着でオナニーしたらバレた体験談 2

早めに寝たので夜中に目が覚め、何時か解らなかったので枕元に置いて有る時計を見ると1時を過ぎていた。まだ起きるのには早いので、もう一度寝直そうと布団を直すために体を起こすと、足元の所に人影があった。すると、「起きたの?」との声。声で享子さんと分かったので「享子さん?」でも返事がなかった。享子さんは無言でドアの方に向かったので、部屋に戻るのかと思ったらドアの横のスイッチを押した。今まで暗かった部屋が一 秘密のH体験談告白