- リストラされて 2
- ご褒美が欲しくて従姉のオナニーを何度も手伝った
女よりもビックリマンの第一段に夢中だった頃、小2~小3の時の話だ。毎年夏休みになると丸々田舎に預けられたんよ。他にも親父の兄貴と姉の子ども達も毎年顔を合わてたのよ。んで、親父の兄貴の娘が1つ下の女の子でね。唯一歳が近かったから毎日コイツと遊ぶのが日課だった。コイツが一人娘だからか糞ワガママでさ、いつも俺は振り回されてた。ぶっちゃけ嫌いだったwジイバアから小遣いがなかったら、きっと田舎に行くの泣いて
秘密のH体験談告白
- 親戚のお姉さんとちょっとエッチな思い出
小学生3年生くらいの時、家族や親戚で旅行に行ったことがあった。泊まった旅館は季節のせいか、ほとんど貸切り状態だった。大人達が朝から食事会をしている時、オレと親戚のお姉さん(当時~20くらい)と親戚の知り合いの人の子供(小1くらい)で、温泉に入りに行くことになった。そこの旅館の温泉は2つあって、片方は露天風呂で、もう片方は室内の温水プールみたいな温泉だった。遊ぶのが目的だったので、オレ達は温水プールの
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- フライト中の射精体験談
2、3年前JASの国内線に乗ったときのこと。 水平飛行に入って、本でも読もうと思いテーブルを出したところ、なんか砂糖水みたいな蝋みたいなのでガビガビになっていた。(精液ではないと思うが、、) で、ドリンクサービスしにきたスッチーに言ったところ、すぐ掃除しにきてくれた。 おしぼりみたいなので一生懸命擦ってくれたのだが、なかなかきれいにならない。 俺の座ってたのは二人がけの窓側で隣は空席。 スッチーはスレ
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- 夏の甲子園の応援で女子アナに興奮した体験談
当時は俺は高校生。 野球部が○年ぶりかの夏甲子園が決まり学校挙げての応援。 鉄道研究部だった俺も甲子園に応援に行った。 初戦の相手はそこそこの強豪。絶対勝てない相手ではないが劣勢が予想されてて、試合は予想通り7回を終えて3点差で負けてた。 甲子園と言えばNHK系列のレポーターが毎試合アルプス席にいて攻守交替のときにレポートをするんだけど、俺らの担当は20中盤くらいのすごい綺麗なお姉さんだった。 激熱なので
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- 友達と二人でプールで童貞狩り
7月の下旬にお休みを取って、真理と二人で少し離れた遊園地のプールへ行きました。 その頃は彼が長期出張で二人共、欲求不満な状態が続いていました。 それで、二人でプールでプレイしようという事になりました。 さゆりが以前に名古屋であった事を話したら、真理が凄く興奮して「童貞狩りをしてみたい」 と言い出しました。 真理は武くんを男にした時の事を熱心に話しました。 さゆりも「童貞狩り」という淫靡な響きに酔ってしま
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- 私が女であることと思い知らされた
バイト先の仲間で仕事終わりに飲みに行ったんです。男3人と女は私ともう一人のA子。時間が遅くなったので近くで一人暮らししてる男の部屋でみんなで泊まることにしました。ビールとかつまみを買い込んで行ったので結構みんなべろべろになってました。そのA子ってのが女の私からみても悔しいくらいキレイなんです。可愛いしスタイルもいいし巨乳だし。男3人もA子ばかりを見ているような気がしました。(つまんないなぁ早く帰りたいな
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- ライブの後の素敵な思い出 1
去年の話です。大好きだったバンドのライブに友達と2人で行きました。ライブは2daysだったのですが、一緒に行った友達は1日しか都合がつかず、1日目は友達と、2日目は1人での参戦となりました。都内でのライブだったので、地方に住む私達は1日目に都内で一泊し、友達は翌日始発で帰る、という予定で行きました。1日目のライブが終わり、興奮状態の私達は『2人で打ち上げをやろう!!』という事になりましたwwですが、ラ
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- ライブの後の素敵な思い出 3
Oさんの指がゆっくりと私のあそこを広げてきて、クチュクチュ…という音が漏れていました。もうすごくぬるぬるになっているのが自分でもよくわかりました。Oさんの指のうごきが次第に激しくなり、私は自分から腰を動かして感じてしまいました。目を閉じて声をあげながら、『指入れてほしいな…』と思っていると、指ではない、何かあたたかいものがニュルッと私のあそこに入ってきたんです。ハッとして軽く頭を起こし、あそこの方を
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- 肩こりのひどいモデルみたいな娘
職場・・と言うには無理があるやも知れんがまあ聞いてくれ。ワシの嫁が勤める職場でのハナシじゃ。ワシの嫁は飲食店に勤めてての。ワシも仕事途中に時々昼飯を食いにちょくちょく訪れていたのじゃ。ちょい状況説明すると、その飲食店は夕方からの店で、ワシは仕込み中の昼時に賄いメシを食わせてもらいに通っておる。で、そこにはモデルみたいな娘がおっての。会社で若い事務員の乳を揉んでいる事など知らぬ嫁は、そのモデルのよう
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- 家出して不良に絡まれているところを関西弁の美人なお姉さんに…1
もう3年前の話なんだがな。家出した理由はそれなりに家庭の事情だった。両親不仲で毎日喧嘩してて嫌になって家飛び出した。15歳だった。親の財布から抜いた一万円で全く知らない街に行った。自分の財布ぐらいしか持ってなかった。携帯は電話鳴ると鬱陶しいから置いてきた。夜の22時過ぎに電車降りた。それなりに都会だった。とりあえずどうしようと駅前の広場にあるベンチに座って考えてた。家出した高揚感が次第に収まっていった
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- 家出して不良に絡まれているところを関西弁の美人なお姉さんに…2
夕方に起きる。リビングに行くと机の上に弁当があった。メモに"食べるように"と書かれている。そして17時に起こすようにと書かれている。お姉さんは寝ていた。まだ16時過ぎだったので先に弁当を食べた。食べ終わってお姉さんの部屋の扉を開ける。やけに良い匂いがした。凄く緊張した。手に汗が滲む「おねーさーん」扉から声をかけるもお姉さんは起きない。意を決して中に入る。ベッドの上でスヤスヤと寝息を立てるお姉さんがいた。
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- 家出して不良に絡まれているところを関西弁の美人なお姉さんに…3
店について開店作業。とりたてて難しい事があるわけじゃないので忘れてはいない。その日も疎らにお客さんが入っていた。何組目のお客だったか、中盤ぐらいでその人はきた。「よぉ」やけにイカつい顔の人だった。ってかヤクザだと思った。「何やねん」少なくともお姉さんはその人を嫌っているようだった。「この前の借り、返してもらいに来た」「自分が勝手にやったんやろ」「でも助かったろ?」席に座ったのでいらっしゃいませと通
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リストラされて 2
俺は言葉を失った。菜緒は俺の妻は学生時代の仲間達にもあのような醜態を晒していたのか家に帰った後も妻の痴態が頭から離れなかった。しんとした寝室で一人横になると不安が雪崩のように押し寄せてくる。腋全開の妻とニヤついた男達の顔を追い払おうと必死になって首を振る。妻はきっと大丈夫だ。ママも断言していたじゃないか。「ここはセクキャバみたいな下品な店じゃないから大丈夫よ!」と。固く目をつむり、一生懸命寝ようと 秘密のH体験談告白
- リストラされて 2
