家出して不良に絡まれているところを関西弁の美人なお姉さんに…2

夕方に起きる。リビングに行くと机の上に弁当があった。メモに"食べるように"と書かれている。そして17時に起こすようにと書かれている。お姉さんは寝ていた。まだ16時過ぎだったので先に弁当を食べた。食べ終わってお姉さんの部屋の扉を開ける。やけに良い匂いがした。凄く緊張した。手に汗が滲む「おねーさーん」扉から声をかけるもお姉さんは起きない。意を決して中に入る。ベッドの上でスヤスヤと寝息を立てるお姉さんがいた。 秘密のH体験談告白