女子大生の部屋で開かれた飲み会で出会った姉御…2【体験談】

しばらくモミモミツンツンした後でここまでは駄目かもと思いつつ、そろそろとパンツの中に手を伸ばしてみたところ、全く抵抗がないので、先ほどやられたお返しに茂みに手を入れ、毛の付け根をサワサワしてみます。私の鼻息は荒くなり、R子さんの息遣いもいくらか早くなったところで「ねえ、したい?しよっか?」と訊かれたので、アホーのように黙って首を縦にカクカクさせました。(後で爆笑された…)手を引かれてR子さんの部屋に入ります。化粧の匂いかお香 秘密のH体験談告白