飲み過ぎて寝ている主人の隣で、娘婿の中出しに痙攣絶頂する私

あの衝撃の夜から、一樹さんが夕食を摂りにくるのを心待ちにしていました。残業が長引き、外食しますという連絡があった日などは落ち込んだものです。その気持ちを主人には悟られないよう気をつけていました。ある平日の夜、3日振りに夕食を摂りに来た一樹さん。衝撃の夜から10日ほど経っています。私は嬉しさがこみ上げてきますが、その一方で彼に抱いてもらえないジレンマにも陥ります。その日、夕食を食べようとしたころ、主 秘密のH体験談告白