レイプ魔の夢☆3

俺がのしかかった体重と、秘部の違和感から、姉は目を覚ましたのであろう「んぅ~・・、ん?」と少し苦しそうな声を出した後、眠そうに目を開けた。すると、目の前には、脂汗でヌルヌルで、ヨダレを垂らす醜男の顔が。そう、自分の上にのしかかり、腰を振る弟と対面したのだ。俺は姉の秘部にグリグリと亀頭を押し付けながら、目があった姉に「おっ、おっ、おあよう、ォエイチャン」と目覚めの挨拶をした。俺は上手く発声出来ずに池沼み 大人のえっちな体験談&告白