友だちの母親が筆卸しの相手だった。

美人だけど異様なまでに性的に厳しかった実の母とするチャンスはなかったし、したいとも思わなかったが、友だちのお母さんとならしたことがある。母と比べると見た目は普通のオバサンだが、あき竹城に似ていて優しくていつも甘えてた。そのオバサン(友だちの母親)が筆卸しの相手だった。高校2年のときだった。ある晴れた昼下がりの夜だった。いつものように甘えてパイオツをちゅぱちゅぱ吸ってたら、オバサンもその気になっちゃ 大人のえっちな体験談&告白