彼氏からの鬼電を無視してエッチ

結局期待するような話の進展はなく、家まで送っていくことに。聞くと、家は実家で、今時門限があるらしい。しかも夜9時。すでにその時間は回っていてちょっと気になっていたが、そのまま帰すのも嫌だったので近くの公園に車を停める。なのに、嬉しそうな彼女。嫌がられていないことに少しホッとしてドリンクに口を付ける。「少し下さい」返事する間もなく、ホルダーに置いたボトルから残り少ない中身を飲み干す。少し間を置いて、彼氏との話を語り始めた。高校から付き合って2年になるということ。彼から告白されたけど、好みじゃなかったからしばらく相手にしていなかったということ。結局、彼の熱意にやられてしまったということ。両親に紹介しあっていて、向こうは結婚も考えているけれど、自分はよく分からないということ。・・・お互いに初めての相手で、最初の貫通は大変だったということ。(入らなくて彼が凹んでしまい「こんな情けない男とは別れた方 […]The post 彼氏からの鬼電を無視してエッチ appeared first on エッチトーク体験談. エッチトーク体験談