後輩女に「包茎〜」って言葉責めされながら逝かされたエッチな体験談

で、俺が風邪で寝込んでいるとき、夕方くらいだったかな、玄関の呼び鈴がなった。ヨタヨタしながらベッドを出て玄関を開けると、M美がそこに立っていた。俺「おー、どしたん?」M美「二日ガッコに来てなかったみたいだからちょっと心配になって。N(俺のこと)さん、風邪大丈夫?」と心配そうな顔で言ってきた。俺「ああ、さんきゅ。大丈夫だと思うけど、まだしんどいねん。」俺は熱のため、頭がボーっとしていた。M美「ごはんちゃんと食べてる?」M美はいつも俺には半分(以上?)タメ口だった。俺「あー、うーん、あんま食ってないかな、、」M美「やっぱり、、。じゃー、わたしお粥か何かつくりますね。」俺「え、いいよ。なんか悪いし、風邪うつるで?」M美「大丈夫ですよ! おじゃましまーす」そう言うとM美は部屋に上がって来た。俺は風邪で弱っていたので、後輩の相手をする気力もあまりなかったので正直帰って欲しかったという気持もあったのだ […]The post 後輩女に「包茎〜」って言葉責めされながら逝かされたエッチな体験談 appeared first on エッチトーク体験談. エッチトーク体験談