俺が年上デブスにフェ〇された話☆3

気持ち良かった。ああ、気持ちよかったさ。デブスの経験人数はおそらくだが2人だ。でもテクニックがすごかった。イきそうになるのを察知しすぐに手を止め、萎えるか萎えないかという境目でまたしごきはじめる。 猫「俺くん…気持ちいいー?ねぇねぇー…ほらほら」 俺「きもち…いっ…」 もうイきたかった。この催眠が解ける前に、もっとも幸せなこの間に。 だが、そのあとの猫の言葉で俺の理性はぶっとんだ。 猫「…口で、してあげよっ 大人のえっちな体験談&告白