我慢できない☆3

少し時間が止まる。静寂をごまかすように俺はKさんの顔を腕で包んで頭を撫でている。 「えへへ、好きっ!」 ぱっとKさんが顔を出し、さっきのlike口調に戻った。そしてプレイ再開。 あれはひょっとしてまさか『love』だったのだろうか?分からない。 「あたし、酔っ払いすぎるとその・・・シたくなっちゃうんですよ。しかも俺くんあたしのこといっぱい褒めてくれるし。 彼氏さんとか誰も、私のこと面と向かって可愛いなんて言って 大人のえっちな体験談&告白