嫁の後輩ナースとのH体験談

俺がムニャムニャ言いながら、アイカちゃんの尻を撫でてみた。 でも、アイカちゃんは嫌がる感じではなく、頭を撫でてくれてる。 そのまま、顔を回して、アイカちゃんの股間に押し付けてみる。 すると、アイカちゃんが小声で「ねえ… ホントはわかってるんでょ?」 俺はすっとぼけて、嫁の名前を呼びながら、アイカちゃんの尻を撫でまわし、股間に顔をうずめる。アイカちゃんはクスクス笑うと「はいはい」と言って立ちあがった。 「ここじゃ、まずいですよ?…」 うちのマンションは五階建て。うちは五階。 屋上の鍵は基本開きっぱなしで、たまに布団や毛布など大物を干すのに使ってる。俺は、まだ酔ったふりを一応しながら、アイカちゃんと共に屋上へ… 屋上の扉を閉じた瞬間、俺はアイカちゃんを後ろから抱きしめた。 胸を揉みながら酒臭いキスをすると、アイカちゃんも応じてくる。 ブラウスのボタンを外し、シャツの中へ手を差し入れ乳首をいじる […]The post 嫁の後輩ナースとのH体験談 appeared first on エッチトーク体験談. エッチトーク体験談