俺を男にしてくれた、2つ年上の憧れの先輩とのエッチ体験談

「あ、ゆうじ君、だめ。」 マリさんはそういったが、払い除けはしなかった。 俺は調子に乗って後ろからマリさんのうなじに唇をつけた。 「だめってば。」 マリさんはそういいながらも、押し退けたりはしなかった。 そのまま胸を揉みながら、うなじへの愛撫を続けたら、先輩も首を後ろに回し、キスに応じて来た。 先輩が拒絶しないので、思わぬ展開にびっくりしながらも、俺は胸に回していたうちの片手を下におろし、スカートの中からマリさんのパンティーのあの部分をさすった。 「ほんとうにもう!だめって!」 マリさんはそういいながらも俺の手を払い除けるのはしなかった。 俺は調子に乗って、パンティーをずらして中に指を入れてみた。 中はぬるぬるしていて、なんだか不思議な感触がした。 びんびんになった俺のものがマリさんの背中にあたっている。 「おれ、先輩としたい」「こら、だめって。」 先輩は立ち上がった。 これで終わりかと思 […] The post 俺を男にしてくれた、2つ年上の憧れの先輩とのエッチ体験談 appeared first on エッチトーク体験談. エッチトーク体験談